Uber Eats(ウーバーイーツ)配達の仕事を初めてやってみた感想

uber eats 体験

こんにちは、たくわんです。


私は今年(2020)の2月からUber Eatsを始めて、これまでに10回仕事を行なってきました。

こなした数は少ないですが、仕事をして感じたことを共有したいと思います。


  • Uber Eatsってどんな仕事?
  • お客さんに配達するまでの流れは?
  • 初めてやった感想


などをお伝えしていきます!


Uber Eatsを知って、難しい仕事じゃないことを感じていただけたらと思います。


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Uber Eatsの配達を初めてやってみた感想

そもそもUber Eatsってなんぞや!?

と思う方もいるかも知れませんが、こんな大きいカバンを持って料理を配達する仕事です。

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達の仕事


注文が入るとお店まで商品(料理)を取りに行き、お客さんのところまで届けるという内容ですね。

下記に配達までの流れを紹介してますので、そちらも合わせて参考にしてみてください。


それでは感想を書いていきます。

こちらは多くの配達員が思ってる内容だと思いますので、これから始めたい人、興味がある人は参考にしてみてください!

Uber Eats配達先の住所が結構あいまい

注文が入るとお客さんの家のマップが表示されるので、それに向かって行けば普通は配達でるのですが、その配達先が結構あいまいだったりします。


実際に指してる場所にいっても目的地は違う場所だった

ということもよくあるので、表示されてるマンション名を確認するなど注意が必要です。<(_ _)>


解決策としてGoogleマップやiPhoneのマップを使って正確な位置を調べることで問題はほぼ解決します。(たまにあってる時もある)


だから目的地へ向かう時は

Uber Eatsアプリだけを使うと、目的地までたどり着けない可能性がある!

ということを頭に入れておくと大丈夫です。(^^)


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Uber Eats配達の仕事は全然苦じゃない

今まで10回以上は配達を行なってきましたが、これといって仕事内容に不満はありません。

むしろ

「〇〇件配達すれば、¥1,700円が売り上げに加算」というクエストがあるので、楽しみながら配達が出来ます。


Uber Eats(ウーバーイーツ)配達の仕事

この間こういったツイートをしました。


仕事内容のストレスもなく楽しめるクエストもあって人と対面することが極端に少ない

こういう時期(コロナ渦)にはメリットだらけの仕事だと私は思います。


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Uber Eatsでお客さんに商品を配達するまでの流れ

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達の仕事

*登録を終えると、 Uber Driverアプリを開くといつでも配達が可能となります。


  • 仕事の流れ

1.アプリ内で出発(仕事を始める合図)を押して、仕事スタート!

            ▼

2.配達してほしいお店からの注文を受ける

            ▼

3.お店で商品を受けとる際、番号を伝え受けつけた商品を受けとる

*配達が複数の場合は、注意が必要。

            ▼

4.お客さんの家まで配達(バイク、自転車、車)

            ▼

5.配達を終えたらスマホで配達を完了する。


ざっくりとですが、注文が入るとこんな感じで配達を行ないます。


細かいところで言えば、「玄関に置いてください」とお客さんからの注文があったりするので、それはスマホで確認しておけばOKです。


先ほども書きましたが、注文番号は間違えずにお店に伝えればトラブルは発生しないので、受け付けた番号をしっかりと伝えましょう!

* Uber Driverアプリに書いてあります。


まとめ:Uber Eatsはぜんぜん難しい仕事じゃない

いかがだったでしょうか?Uber Eatsの仕事内容や感想を見て少しはご理解していただけたら嬉しいです。

よくUber Eatsは好きな時間に始めれるし、自分で終わりを決めることができるので

自由な働き方と言われていますが、まさにその通りだと思います。


仕事内容も苦ではなくどちらかというと今は楽しめるので、会社や上司に縛られることなく働きたい!!という人はおすすめの仕事だと思いました。


気になったか方は、今すぐ始めてみよう!

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