23歳、フリーター、実家暮らしの心の中。

生き方 考え方
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こんばんは、たくわんです!

23歳フリーター生活を恥ずかしいくらいぶっちゃけて書いています。

 

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23歳フリーター(筆者)

ぼくは同い年でフリーターをしている人の気持ちが痛いほどに大体分ります。

きっと、「誰かに従うことが嫌い」だったり「常識やルールが嫌い」

「何か夢がある」のかなとか似ているところを感じ、勝手にとても近い存在に感じます。

 

ぼく自身が書いた通りで、人に合わせるのが苦手だし、人に命令されるのは嫌、できれば1人でいたいという人間です。

 

今日は徹底的にぼくのダメな所をさらけ出します。(笑)

 

自分を落ちるところまで落としますので

しばらくおつきあいのほど、長い目で見ていただくと幸いです。

 

こんなどうしようもないぼくですが、

さらに実家で親のすねをかじりまくっています。

普通の親ならあきれていますよね!

 

「こんなどうしようもない息子、うちにはイラん!」ってなりそうでよね?(冷汗)

実際にぼくの友達の家族は、「就職しないなら出ていけ」という家庭が何人かあります。

 

それに対して、筆者たくわんといえばどうでしょう!

・やりたいことがあるからバイトの量減らす(ブログで書く)

・ちょこちょこ家の家事を手伝い、点数稼ぎをする

・そんな立場で偉そうに人にアドバイスする

 

世間)そんな成人した23歳いますか?

答え)「はい、ここにいます!」

終了www

終わっていますよね?

いや、終わってないです。

何歳からでもやり直せるし年齢関係ないです。

 

世間の見られ方そんなこと気にしないです!←ちょっと気にするかもw

親にはとても感謝しています。

やりたいことをやらせてくれる。それだけでぼくは幸せです。

 

それがぼくの可能性、想像力を広げてくれます。

 

だから他に言うことはないし、多くは望まないけど

「もう少し、見守って欲しい」

これだけはわがままです。

 

ぼくの心の中は今「独立がしたい」

親に心配かけないように世話にならないような、街を歩いていても同世代の若者がスーツを着ているような

やっぱり自分で自分を養っていけるようになりたいです。

その気持ちは最近ずっとあります。

 

友達から「それよりも就職し方がいい!」とか言われるけど、そんなこと分ってます。

後輩がぼくよりも立派に社会人になって働いている。それは親したら誇らしいじゃありませんか。

でも人は人。友達から言われようが関係ない。

 

あなたは、ぼくの将来を導いてくれるのですか?無理ですよね?

 

確実に上手くいく道があれば誰だってそっちの道を選ぶのは当たり前ですよね!?

それを自分なりに探しています。答えがないから色んな事を挑戦します。

自分なりに正解というか、ブレない軸ができます。

 

そうやって道なき道みちを自分のコンパスを持って

不確かだけど歩いている方がぼくにあっています。

まだもがきます。

 

決められたルールの上をあるくことは違う気がしています。

だから就職しないのかもしれません。

こうやって自由にさせてくれている今があるから、今のうちにやります。

 

今を無駄に過ごして、2,3年後も同じ事を言っているのか?

それとも今を大事に生きて、2,3年後には理想の自分に近づく、なっているかはぼく次第、あなた次第です。

悔いの残らないようにいきましょう!

 

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まとめ

最後に先ほども述べました、親のすねをかじっている生活というのはすごく居心地がいいものです。

なぜか、不安にもさせますが甘えている自分がどこかにあって、上手く振り切れない時があります。

なりたい自分がいるのに、なぜだろうぼやけて見えてしまう。

 

変わりたいと言っているのに、何やっているんだろう・・・

23歳フリーターだからといって、悩みが無い事はありません。

突き抜けれない自分にもどかしくもあり、大切は時間にも感じるのです。

 

結局何が言いたいのか、よく分りませんでしたがフリーターの皆さん

今ある環境に感謝して、大いにやってみようぜ!!という感じです。

ご覧いただきありがとうございました。

~おまけ~

今日から、「ぼくが安眠できるまで」という

今決めたタイトルで

日記を別で更新していきます。

そちらも良かったら、見て下さい。

 

人生の1/3は睡眠です。しっかり寝ましょうねー(^^)/

 

こちらから→「ぼくが安眠できるまで」第1話