レナードの朝

映画「レナードの朝」は、パーキンソン病との向き合い方について学べる映画でした。

パーキンソン病の具体的な治療法は分りませんでしたが、「人の心は死んでいない」という言葉が心に残りました。

10代や20代の頃に難病を患った人は、彼らからすればそこから時間が止まっていて、それまでの記憶はしっかりと残っているということが驚きでした。

その後は何十年と空白の時間を過ごし、記憶が残っているだけで奇跡のようですが、しっかりと母親の顔を覚えていたり、昔の記憶は残っているそうです。

アナティリクスで自分のアクセスを消す

Googleアナリティクスから自分のアクセスを消す方法

「PVが上がった!!」「セッション数は上がった!」と勘違いしがちですが、実は自分のアクセスが関係していたりしますw

なので、今回はパソコンで簡単にできるアクセスを消すやり方を
ご紹介します!

悲しい話ですが、アナティリクス画面で不自然にぐーんと伸びている場合は、たいてい自分のアクセスだったりします。

くちびるに歌を

合唱に青春。繊細な気持ちを描く、映画「くちびるに歌を」

ナズナは合唱部をまとめる部長。男子にもはっきりと注意をするしっかり者のリーダーです。
しかしナズナの両親は訳あっていません。
みんなの前ではしっかりもので振る舞っているますが、時に教会に行ったり、逃げてしまうはかなさや繊細な女の子です。
ユリは、非常勤講師として合唱部の顧問を任せられた、元ピアニスト。
過去の事件から「ピアノを弾くと人を不幸にする」とピアノが弾けなくなっていた先生。
サトルは自閉症の兄を持ち、一時期はやりたかった合唱をあきらめてしまう少年。